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HGUC RX-110 卡普斯利 by touyaoki

17-11-12 21:11| 发布者: su30mkk| 查看: 430| 评论: 1|原作者: su30mkk
摘要: 小编推荐:来自日站玩家touyaoki的精彩作例!!作者在套件的基础上使用改件添加细节,将独眼改为了可动,使用万代的造型手替换了原套件的的手部。
转自:modelers-g
作者:touyaoki


41397.jpg

タグ: HGUC1/144ガブスレイティターンズジェリドマウアーRX-110
キット: HGUC ガブスレイ
改造パーツ(1): 市販ディテールアップパーツ各種


描述:2017年10月完成。
同年の、みちもで・NIPCOM・RRM合同企画用に製作を開始したものの、まったく間に合わず(笑)。
それでも、なけなしの時間の中でコツコツと組み上げました。
本当に、久しぶりの完成品です。

HGUCガブスレイを、ディテールアップ中心に製作しました。
・全体にエッジを出し直し、部分的に形状を調整。
・パネルラインを意識したモールドを追加。
・フロントスカート先端の形状を変更。
・肩側面の装甲内を開口。
・エリやスネ下端の肉厚を薄く見えるように修正。
・首フレームを自作し頭を1mm高くしてアゴを引けるように、等々。

41397-2.jpgカラーリングは、自分の中のイメージ優先で、キットの完成見本よりも明るめに。
デカールは、注意書きのイメージで、全体で100枚ちょっと貼ってます。
意図的に白ではなくライトグレーの目立たない色のコーションを貼った個所がチョイチョイあります。
これは、遠目にはわからないが近づくと見える…という、1/144スケールを意識した解像度の変化を狙ったものなのですが、わかりにくすぎたかもしれません。


41397-3.jpg変形機構は残してあるものの、塗膜剥げやパーツ破損が怖くて可変させていません。
そのうち補修覚悟でエイヤで変形させるかもしれませんが…
もし変形させたら、MA形態を再度アップさせていただこうと思います。


41397-4.jpg眉間のバルカン砲を真鍮管で自作。
モノアイ周りの内部メカを自作し、モノアイカバーをクリアパーツで作製しています。カバーに干渉してモノアイは回転できません。胸部スリットに排熱機構っぽいディテ。コクピットハッチに開閉機構っぽいディテ。
腰の拡散メガ粒子砲は二重構造にし、内部にバーニアパーツとクリアH-EYESを仕込んでいます。
MAの頭部は、センサー系を二重構造化。腰後ろの動力パイプも作り直しています。


41397-5.jpg全身のバーニアはすべてノズルを独立させ、情報量のアップを狙い、メタリックで塗装。
スネ左右にある小型バーニアのフチにスジボリを入れて別パーツ感を出し、底部は開口してスリットプラ板を埋め込んでいます。
なお、スネのフチやアンクルガードのフチは、削り込んで薄く見えるようにしています。

41397-6.jpgソデのフチに沿って段を付け、内側をグレーにすることで装甲を二重に見せています。
ビームサーベルは設定通りにビーム発射口を外側に向けて取り付け。ビーム発射口にはメタルパーツを埋め込み。
ショルダーキャノン先端にメタルパーツ。
肩アーマーに蛍光色で航法灯っぽいディテールを追加。
フェダーインライフルのビーム発射口にもメタルパーツを埋め込み。
ライフル先端にぶら下がっているリングは真鍮線で作り直し。

41397-7.jpg股間軸が丸見えだったので、黒い曲がるストローをかぶせてあります。
ヒザフレームの関節位置には金属のマルイチを貼り付け。
ヒザ横の長丸ディテールは開口してスリットプラ板を埋め込み。
モモ横の丸モールド内に横線を彫り、マルイチ的に。
ヒザの皿装甲は上下を切り欠いて、設定画通りに内部フレームを露出させています。

最後までご覧いただきありがとうございました。










完成しました(ガブスレイ)

3県合同イベントには間に合いませんでしたが一応完成。
後ハメの失敗でパーツが破損して修復したり、
塗膜の厚みでパーツが割れたりと
基礎工作の甘さが浮き彫りになりました。
未熟さを知るいい機会になりました。

まずは正面。
hguc-gabthley171026-01.jpg全体にエッジを出し直し、部分的に形状を調整。
・フロントスカート先端の形状を変更。
・肩装甲側面の設定画にはないフタを撤去。
・エリやスネ下端の肉厚を薄く見えるように修正。
・首フレームを自作し頭を1mm高くしてアゴを引けるように、等々。

残念なのは、変形機構は残してあるものの、
塗膜剥げやパーツ破損が怖くてポーズ変更さえさせられないという点。

塗装前に念入りな可動チェックが必要ですね。
その点も今後の課題です。

カラーリングは、キットの完成見本よりも明るめに。
自分の中のガブスレイのイメージはこんな感じなんですよ。
デカールは、何らかの意図がありそうな黄色の場所や
火器やスラスターなどを中心に注意書きのイメージで、
全体で100枚ちょっと貼ってます。

背面。
hguc-gabthley171026-02.jpg

頭部付近。
エリの内側にもディテールアップとしてメカを仕込んでいるのですが、
写真を撮り忘れました…
hguc-gabthley171026-03.jpg眉間のバルカン砲を真鍮管で自作。
モノアイ周りの内部メカを自作し、
モノアイカバーをクリアパーツで作製しています。
モノアイの可動機構は存在しているものの、
カバーと接触して回転できません。( ;∀;)

胸部と腹部まわり。
hguc-gabthley171026-04.jpg胸部スリットに排熱機構っぽいディテ。
コクピットハッチに開閉機構っぽいディテ。
腰の拡散メガ粒子砲は二重構造。
内部にバーニアパーツとクリアH-EYESを仕込んでいますが、
あまりわかりませんね。(^_^;)

背面。
hguc-gabthley171026-05.jpgMAの頭部は、センサー系を二重構造化。
設定画はないので自分なりの解釈でそれらしく。
ちらっと写っていますが、腰の動力パイプも作り直しています。

バーニア関連。
hguc-gabthley171026-06.jpg全身のバーニアはすべてノズルを独立させています。
キットはほとんどが連結した形状で成型されていましたので。
フクラハギのバーニアはキットのままで独立しているのでそのまま使用。
それ以外は市販パーツをそのまま、あるいは加工して使用しています。
バーニアは情報量のアップを狙い、メタリックで塗装しています。

ヒザ近辺。
ヒザフレームの関節位置には金属のマルイチを貼り付け。
ヒザ横の長丸ディテールは開口してスリットプラ板を埋め込み。
モモ横の丸モールド内に横線を彫り、マルイチ的に。
hguc-gabthley171026-07.jpgヒザ装甲は上下を切り欠いて、設定画通りに内部フレームが見えるように。
モモやスネにはパネルラインを意識したモールドを入れています。

足首近辺。
スネのフチやアンクルガードのフチを削り込んでシャープに。
hguc-gabthley171026-08.jpgスネ左右にある小型バーニアのフチにスジボリを入れて
別パーツ感を出してみました。
そのバーニアの底部は開口してスリットプラ板を埋め込んでいます。

腕部。
ソデのフチに沿って段を付け、内側をグレーにすることで、
装甲の厚みを薄くみせると同時に内部フレームの演出。
hguc-gabthley171026-09.jpgビームサーベルは設定画通りにビーム発射口が外側に露出するよう
フレーム内に埋め込んでいます。
ビーム発射口にはメタルパーツを埋め込み。
サーベルの柄の後端に磁石を埋め込んで、
フレーム内の磁性ステンレスと接合しています。
なので本来は取り外せる・・・はず、だったのですが…
塗膜分のクリアランスを考えずにサーベルが入る穴を開けていたので、
完成後に取り付けてみたら外せなくなりました…
なんのために磁石付けたんだか。\(;∀;)/

腰の近辺。
写真だと見えにくいですが、このキットは股間軸が丸見えなんですよ。
ただのABS軸だと興ざめなので、曲がるストローをかぶせておきました。
hguc-gabthley171026-11.jpg
肩アーマー。
ショルダーキャノン先端にメタルパーツ。
左右それぞれ緑と赤の蛍光色で航法灯っぽいディテールを追加。
hguc-gabthley171026-12.jpgショルダーキャノンの根元はボール軸なのですが、
仮組み時には後ハメできたので、塗装後にそのままパチッとはめ込んだら、
見事にアーマー側が割れちゃいました。
塗膜分大きくなったボールに受けが耐えられなかったようです。
肩アーマーは手がかかっている部分なので、
補修のために全部を塗りなおすのはすごく嫌だったので、
いちかばちか、塗膜を剥がずに瞬着パテで補修し、
必要なところだけ塗装をしました。
これがまた、うまくいったんですわ。いや~良かった。
補修作業の際には919プライマーが大活躍。
塗膜を溶かさない硬化スプレーなので、安心して使用できました。
コイツがなければ、部分補修はできなかったことでしょう…
買っておいてよかった。( ´Д`)=3
ちなみに、補修後に同じテツを踏まないよう、
ボール軸部分はポリパーツに変更しました。

フェダーインライフル先端。
ライフル側も銃剣側も、ビーム発射口には
メタルパーツを埋め込んでみました。
hguc-gabthley171026-13.jpgライフル先端にぶら下がっているリングは、
キットのままだと太くて野暮ったかったので、
真鍮線で作り直しています。受けは真鍮管製。
真鍮線は、エアソフトガンの補修などで使用する、
ガンブルーペンで表面を黒く変色させています。
塗装ではないので塗膜の厚みがなく、塗装剥げが起きにくいのが利点。
ただ、変色させているのは表面だけなので
深く引っ掻けば真鍮色が出るので注意が必要ですけどね。

…と、いろいろいじっているんですが、
ほとんどがディテールアップであるうえに、
パッと見は目立たないところばかりなので、
いまいち冴えない感じに仕上がってしまいました…
もう少しパリッとした感じになると思ったんだけどなぁ…
この魅せ方も、要勉強ですね。
あ~、今回は、課題ばかり。(´-ω-`)


最後に、塗装レシピを列記しておきます。
調色はせず市販のカラーのままです。
・本体茶:RLM79サンドイエロー(クレオス)
・本体緑:グリーン3(クレオスガンダムカラー)
・本体黄:イエロー8(クレオスガンダムカラー)
・動力パイプ:ストーングリーン(ガイア)
・装甲裏:ジャーマングレイ(タミヤエナメル)
・尻尾装甲裏:RLM23レッド(クレオス)
・フレーム:メカサフ ライト(ガイア)
・部分フレーム色:ニュートラルグレイ(タミヤエナメル)
・ショルダーキャノン:焼鉄色(クレオス)
・バーニア外側:スターブライトアイアン(ガイア)
・バーニア内側:GXメタルレッド(クレオス)
・ライフル全体:オリーブドラブ2(クレオス)
・ライフル黄:イエローFS13538(クレオス)



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最新评论

引用 su30mkk 17-11-12 18:22
仮組みガブスレイ

仮組みが終わった状態のガブスレイ。
写真には撮っていませんがフェダーインライフルもできてます。
だいぶ前に仮組み終わっていたものですが、
とある理由で引っ張り出してきました。

「グリプス戦役」はコイツで参戦します。
さて・・・どこまでやれるかな?










半分だけ変形してみた(ガブスレイ)

現在、変形機構を残したまま組み立てているガブスレイ。

完成後に変形させたら塗膜が剥げるんだろうな~と思いつつ、
今のうちに試しとばかり、半分だけ変形させてみました。

手足のフレームを伸ばすときにフレームのロックがこすれるので
そこは塗装が剥げるのは当然として・・・
腰部アーマーとか腰や足の回転とか、
ロックがない機構で動かすので、
あっちに動かしすぎ、こっちに回しすぎ、と、
かなり外装同士が接触しました。


でも、上手にパーツを接触させずに変形させられれば、
塗装剥げは回避できそう・・・

・・・って

できるかぁっ!\(`Д´)/


ということで、変形は「なし」で行きます。










肩バーニア試作(ガブスレイ)

肩に付いている小型バーニア、
キットのモールドのままだとあんまりなので、
ディテールアップすることに。

当初はコトブキヤの扁平っぽいバーニアを使う予定でしたが、
キットのモールドは直径3mm、
コトブキヤのバーニアは直径4mm。

ということで自作することにしました。

WAVEの肉厚パイプ3mmを、すり鉢状に加工し、
中心にカシメ玉を埋め込みました。
肩にバーニアを埋め込む際に、
3mmの穴をきれいに開ける必要があるわけですが、
浅く3mmドリルで開けておき、
そこからスピンブレードで貫通させました。
ドリルで貫通させるよりも、
スピンブレードのほうが穴の内壁がきれいで
正確な3mm穴ができます。
慣れが必要ですけどね。










ちまちまと(ガブスレイ)

スタイル改修もそこそこに、
いきなりディテールアップしてます。
頭部のバルカン砲を設置。
キットにはディテすらなかったので、
気になって気になってしかたなかったんですよ。

あと、これも気になっていた点。
腕部のサーベルの収納方法。
設定ではビームの発射口は外に向いてます。キュベレイみたいに。
キットは発射口をダボとして利用する方式のため、
設定とは逆向きにサーベルが付いているんです。
これを、設定どおりの向きで収納できるようにしました。

完成したら、まったく気にも留められない箇所ですけどね!(笑)










モノアイ仕込みました(ガブスレイ)

モデラー界隈では、おおさかホビーフェスやら千葉しぼりやらと
大賑わいの様相ですが・・・その楽しそうなお祭りを尻目に、
僕のほうはひっそりとガブスレイをいじってました。(;´∀`)

いつもどおり、モノアイを仕込みました。


可動できる構造になっています。
なってはいるのですが…

カバーを付けるとまったく動きません。(笑)

当初はHIQのアルミパーツ(内径1.5mm)に、
1.5㎜のHアイズをピタリと埋めて、精密感を出していたのですが、
こんな小さな頭に細いスリットでは、
ほとんどモノアイが見えなくなってしまい…

結局、アルミパーツの丸穴を瞬着で埋めて、
さらにアルミごと削って、ただの薄い円形パーツにして、
1.8mmのHアイズを貼り付けました。

結果・・・
アルミパーツにした意味はなくなりました
\(;∀;)/ヒャッホウ


まぁおかげで、こんな感じでモノアイは見やすくなったのですが。

とはいえ・・・
やはり、このデザインではモノアイは見えにくい。
正面からみると…

まったく見えない。(笑)
ま、いいんだけどね。いつものことだし。
┐(*´▽`*)┌ ♪










後ハメ用の分割で…(ガブスレイ)

脚部フレームは挟み込み仕様なので、
装甲の外に出る部分だけ切り離して接着することで
後ハメすることにしました。

こんな感じ。
僕はこのような込みいった分割の際には、
0.1mmのタガネで彫り進んで型抜きするのですが…

今回はこの部分のカーブやら入り組み方が細かくて…

0.1mmタガネが逝きました。(T_T) しかも2本。
左の一本は過去にも折れていて、自分で研いだものです。

本来の用途ではない酷使の仕方なので、折れるかな~と
まぁ予想はしていたのですが…

あ~あ… また研がなくちゃ…
( ´Д`)=3










MA時センサーのディテ(ガブスレイ)

MA形態の機首というか頭部というか、
そこにある「目」みたいな部分をどうするか、
ずっと考えていました。

当初は単純に、H-EYESとかVCドームを貼り付ける方法にしようかと
考えていたのですが、
腰アーマーにも同様のピンクの丸があって、
腰アーマーのは拡散ビーム砲、
MAの機種のはセンサー、
それぞれ機能が違います。

ということは、同じディテールにするのはいかがなものか…

ということで、
何らかの違いを持たせようと、ずっと悩んでいたわけです。

で、
ガブスレイがルナツー製のRXナンバーであることに着目し、
ご先祖さま(?)のRXナンバーの機体である
RX-78のツインアイを参考にすることにしました。
写真は「モビルスーツアーカイブ」のガンダムのツインアイです。
昔から、RX-78のツインアイメカは、
こんな感じの縦スリット入りのセンサーで描かれることが多いです。
メガサイズのキットもこれっぽかった。

SEEDとかオルフェンズとかはレンズ入りで描かれていますけどね。
まぁ、違う世界のガンダムなので、気にしなくてよいでしょう。

で、
同じようなセンサー構造がガブスレイの
巨大な「ツインアイ」に採用されていても
おかしくないのではないかと仮定し、
こんなディテにしました。

H-EYESによるカバーを付けるとこんな感じです。
以上!










3ヶ月ぶりの更新です(ガブスレイ)

3ヶ月以上あいての更新となりました。
時間がとれないもので…

1日10分くらい、やったりやらなかったりと、
ちびちびと進めていましたが、
(その間にいくつか部品が壊れて注文したり・・・)
ずっとバラバラの状態で見ていたので
どこまで進んだかがわからなくなってきてしまい、
一度組み上げてみようと思いました。



写っていないのでお気づきかと思いますが、
フェダーインライフルはまったくの手つかずです。┐(*T▽T*)┌


キットは胸元が空っぽなので(上から覗き込むと見えてしまう)
動力パイプを真鍮管で、フレームをプラ棒で、
それらしく延長して空間を埋めました。

エリの内側は、パテで埋めたかったのですが、
そうすると可変時に首元の動力パイプが接触してしまうので、
適当なパーツでデコレートすることで対処しています。
頭を付けると、ほとんど(というかまったく)見えないのですが、
MA時はちょっと見える。
ただし、下から覗き込めば…なので、
…やっぱ、見えないといっていいかも。(爆)


腰の後ろの動力パイプが大雑把にモールドで再現されていたので、
(パイプ形状ですらなかった…)
削り取ってスプリングとモビルパイプで作り直し。
モビルパイプは、治具を作って少し角度をつけて削っています。
もっとも…
写真では取り外していますが、MA頭部を取り付けると、
ここもほぼ見えなくなりますがね~。
MAのときはMAのときで、機体下面になるので見えないし~。\(;∀;)/


脚部装甲のフチは設定画のイメージでウスウスにしてあります。
姿勢制御スラスターは別パーツ感を出すために周囲をミゾ彫りし、
底面にスリットプラ板を埋め込み。
装甲部を薄くしながら、思いましたが…
この姿勢制御スラスター、どこから燃料を引いて来てるんでしょうね?(笑)


胸部のダクト(ガンダムでいうと黄色いフィンのあたり)にスリットを彫刻。
このスリットだと、ダクトというより放熱機構的な何か…という感じ?
腰部拡散メガ粒子砲をバーニアパーツでディテールアップ。
あとでH-EYESをかぶせます。
ちらっと写っていますが、前腕のフチに段落ちモールドを入れ、
フレームの上に薄い装甲がかぶさっているイメージにすることで、
足のウスウス装甲とは対象的なデザインにしています。
足と違って、前腕は内部までバッチリ見えるので、
このほうが「らしく」見えるかと思いまして。


モモ側面の丸モールドを、マイナスモールド的なデザインで彫刻。
ヒザ関節をHIQのエッチングでマルイチディテールに。
ヒザ外側の長楕円のミゾにはスリットプラ板を埋め込み。
フロントとリアのスカート裏は、
若干、ディテール的な感じでプラ板で塞いでいます。
リアスカートの内側には、バーニアパーツを取り付けられるよう、
プラ棒の軸を打ってあります。
写っていませんがバーニア自体はブキヤさんのディテパーツを
加工して丁度いい大きさにしています。


全体的な話としては、
可能な限りバンダイエッジ(金型の抜きのためにできたエッジ)を削除しています。
チャレンジしたけど削除できなかった部分の代表格は、
フロントスカートアーマーの股間側の面と
拡散メガ粒子砲の丸穴のフチ。
おかげでパーツ請求することになりました…
あれらを本気で設定画に合わせるとしたら、
一からスクラッチですわ~。( ´Д`)=3


で、話は戻りますが、
フェダーインライフルがまったく手つかずなんですよね~…
(⊙∀⊙) あひゃは~










左拳の親指修正しました(ガブスレイ)

マニピュレータは
ビルダーズパーツHDの連邦系を使用しています。
ただし、こいつの握り拳の親指は人差指にめり込んでいるので、
独立させる方向で修正。
もとの握り拳パーツの親指を削り落として、
平手パーツの親指を第一関節で切って曲げて接着して使用。

できるだけもとの関節ディテ(円筒形のヤツ)を活かしたかったんですが、
切り離したときに関節がちぎれたので、(-_-;)
空いてしまった隙間を瞬着パテで埋めました。

パッと見はうまくいっているように見えますが…

親指の末節を付けるときに少し奥側に寄せ過ぎました…(´-ω-`)

今後の反省点なので、
失敗した写真を載せた次第です。

次回やることがあれば、関節はそっくり自作したほうがよさそうですね。
WAVEの1mm1/4丸棒あたりをスライスして使用してみようかな。










持ち手付け終わった(ガブスレイ)

組みつけておけるパーツはできるだけ組み、
バーニアパーツは6~7個まとめて割りばしにくっつけ、
そうやって数を減らしたんですが・・・
それでも117本ありました。
さすが、可変機。
内部メカの分、パーツが多めです。

もっとも・・・
改造の結果、もとのキットよりも
パーツ数が増えているんですけどね。
查看全部评论(1)
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